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迷惑メール検知サービス

サービス内容について

迷惑メール検知サービスを利用するには、オプション契約が必要ですか?
はい。オプション契約をお願い致します。
どのメーカーの迷惑メール検知エンジンを利用していますか?
米クラウドマーク社の迷惑メール検知エンジンを採用しています。迷惑メールを検知すると、件名の先頭に「[SPAM]」(半角)が挿入されます。
メール受信時に、迷惑メールと通常のメールを振り分けられますか?
振り分け設定(フィルタ設定)を行えるメールソフトをお使いの場合、件名の「[SPAM]」(半角)をキーワードにして、メールを迷惑メールフォルダなどに振り分けます。
迷惑メールが迷惑メールとして検知されません。
初期設定では、迷惑メール検知オプションは「無効」になっています。環境設定メニューで迷惑メール検知オプションを「有効」にしてください。
迷惑メールは日々進化しています。そのため、全ての迷惑メールを正確に検知することは残念ながらできません。検知されない迷惑メールの送信元アドレスを、環境設定メニューで「迷惑メール指定リスト」に登録してください。
重要なメールが迷惑メールと誤検知されてしまいます。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。受信したメールのなかに、迷惑メールの特徴が検出されてしまったようです。今後、このようなことを起こさないため、メールの送信元アドレスを、環境設定メニューで「受信指定リスト」に登録してください。
特定の相手のメールを迷惑メールに常に指定できますか?
相手のメールアドレスを、環境設定メニューで「迷惑メール指定リスト」に登録します。
「受信許可リスト」や「迷惑メール指定リスト」に登録できるメールアドレスはいくつまでですか?
両リストとも20件まで登録できます。メールアドレスの一部を登録すると、登録した文字列を送信元のメールアドレスに含む全てのメールが、「受信許可リスト」や「迷惑メール指定リスト」の対象となります。(部分一致検索)
「受信許可リスト」と「迷惑メール指定リスト」に同じメールアドレスを登録するとどうなりますか?
「受信許可リスト」が優先されます。受信したメールの件名に「[SPAM]」(半角)は挿入されません。
迷惑メールを受信したくないのですがどうすればよいですか?
環境設定メニューで迷惑メールを「破棄する」と設定すると、以後に受信する迷惑メールはメールサーバーから自動的に削除され、パソコンのメールソフトで受信しなくなります。
迷惑メールと誤って判定されたメールであっても、自動削除されたメールを復活されることはできません。「破棄する」と設定する場合は、お客様自身の責任において設定をお願い致します。
転送設定の画面がマニュアルと異なります。
迷惑メールを「破棄する/破棄しない」の設定によって、転送設定の画面が異なります。
  • 破棄しない:
    全てのメールが転送の対象となりますが、迷惑メールを転送させたくない場合があります。このため、迷惑メールだけを転送の対象から外すよう設定する画面が表示されます。
  • 破棄する:
    迷惑メールと判定されたメールはサーバー上で自動的に削除されるため、転送の対象となるメールに迷惑メールは含みません。このため、通常の転送設定の画面が表示されます。

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